県内では、6月、7月と震度6強を観測した岩手・宮城内陸地震、岩手北部地震が相次いだ。
8月に入り大雨、洪水警報が頻発して出されている状況。
災害はいつ、どこで発生すかわからない。
もしもの時に備えを・・
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折からの大雨で宿泊客は宿の先導でのみ侵入可能とか・・
ゲートをくぐると岩手・宮城内陸地震の爪痕がそこここに・・
陥没やらひび割れやら・・
こえーよ。
肝腎のお宿は綺麗でお湯もよく(シャワーの出が悪いのはもしかして地震の影響かも・・
)こちらからもブログに繋がります。
http://www.geocities.jp/guragurafu/ 首都圏大地震予知・茨城県沖地震前震データと共に記載しています。
岩手・宮城内陸地震を予測した前震データ・世界初の地震予知例は今年6月の岩手・宮城内陸地震で、救援活動のため岩手県奥州市へ派遣された青森県鰺ケ沢町の鰺ケ沢地区消防事務組合消防本部の消防隊員が地震発生当夜、現地の待機場所で勤務時間中に飲酒していたことが26日、明らかになった。
新潟県中越沖地震や岩手・宮城内陸地震は私達の記憶に新しいところです。
埼玉県は幸いこうした地震被害を受けてはいませんが、安心してはいけません。
東松山市も「深谷断層」や「綾瀬川断層」が原因の地震が懸念されます。
日常生活の中にある景観を募集した県の「みやぎ・身近な景観100選」が決まった。
岩手・宮城内陸地震で被災した耕英地区の風景が選ばれたほか、地震で行方不明になっている七ケ浜町の会社員鹿野隆さんが応募した地点2カ所も選ばれた。